一万円札偽造容疑で2人再逮捕=飲食店利用か−京都府警など(時事通信)

 一万円札を偽造したとして、京都、静岡、愛知、滋賀の4府県警は6日、通貨偽造容疑で、無職河野大輔(23)=愛知県豊川市明野町=、無職牧瀬和也(23)=同市曙町=の両容疑者を再逮捕した。2人は容疑を認めているという。
 府警などは、両容疑者が昨年8月以降、京都、滋賀、愛知、静岡、茨城の5府県の飲食店などで約170枚の偽一万円札を使ったとみて、捜査を進める。
 2人の逮捕容疑は昨年11月19日ごろ、河野容疑者宅でインクジェット複合機を使い、一万円札の両面を複写し、66枚を偽造した疑い。 

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by rkcvvfoeiy | 2010-01-13 17:18


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