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岡田外相が19日から豪州訪問(産経新聞)

 岡田克也外相は16日夕の記者会見で、19〜22日の日程で豪州を訪問すると発表した。

 ラッド首相への表敬のほか、外務、国防両大臣と会談する。5月の核拡散防止条約(NPT)再検討会議で両国が提案する核軍縮に向けた共同宣言や、自衛隊と豪軍で締結予定の物品役務相互提供協定(ACSA)、調査捕鯨問題をめぐって意見交換する。

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-22 21:26

危機管理上問題ない=秘密裏の大阪訪問−平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は17日午前の記者会見で、日程を公表せずに15日に日帰りで大阪を訪れたことに関し、「危機管理上、出張する場合には必ず緊急の帰京態勢をつくっている。(問題との)指摘は当たらない」と述べた。その上で、今後は東京を離れる場合は事前に公表する意向を示した。
 官房長官が東京23区外に出る場合、大震災などの非常時に首相官邸へ最速で到着できるよう緊急輸送計画を策定し、関係省庁に通達するのが通例。これに関し、平野長官は「緊急時の計画を策定して(大阪に)出ている」と述べ、必要な手続きをとっていたことを強調した。 

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-21 18:12

トキが求愛行動=「枝渡し」、繁殖に期待−新潟・佐渡(時事通信)

 国の天然記念物トキの野生復帰を目指し、新潟県佐渡島で2008年から放鳥された計30羽(1羽死亡、1羽保護)のうち、1歳の雌と3歳の雄が枝をくちばしで渡す「枝渡し」をする姿が19日までに、確認された。枝渡しはトキの求愛行動で、繁殖への期待が高まっている。環境省によると、特定の雌と雄が継続的に枝渡しする姿が確認されたのは、放鳥後初という。
 同省によると、1歳の雌は2月上旬に本州から同島に戻り、この雄と7日から島内で一緒に行動している。2羽が枝渡しする姿が数回確認されているが、雌は別の3歳の雄と枝渡しすることもあり、どの組み合わせで繁殖に至るか流動的な状況という。 

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-20 07:58

危険運転で同乗者2人を再逮捕=名古屋ひき逃げ−愛知県警(時事通信)

 名古屋市熱田区の交差点で男女3人が死亡したひき逃げ事件で、愛知県警熱田署捜査本部は12日、危険運転致死容疑で、同乗していたブラジル国籍の無職矢坂エドアルド(32)=窃盗未遂容疑で逮捕=と無職カブラル・エウェルトン(31)=窃盗容疑で逮捕=両容疑者を再逮捕した。捜査本部によると、いずれも容疑を認めているという。
 車には同国籍の男4人が乗っており、運転手ともう1人の同乗者は危険運転致死容疑で既に逮捕されている。
 逮捕容疑では、矢坂、カブラル両容疑者は運転手のロシェ・デ・フレイタス・ファブリシオ容疑者(26)らと共謀し、1日午前0時55分ごろ、熱田区六番の国道交差点に赤信号を無視して猛スピードで進入。歩道上で信号待ちをしていた3人をはね飛ばし、死亡させた疑い。
 4人は窃盗グループとみられ、車は事故前、県警自動車警ら隊の追跡を受けていた。
 捜査本部によると、両容疑者らの供述などから、パトカーの追跡を受けた際、どんなに危険な運転をしてでも逃走しようと4人が示し合わせたことが分かり、危険運転致死容疑で同乗者全員を逮捕することが可能と判断したという。 

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-19 08:37

<現代詩>中原中也賞 札幌の18歳女子高校生が受賞(毎日新聞)

 現代詩人の登竜門、第15回中原中也賞(山口市主催)の選考会が13日あり、札幌市の公立高校3年、文月悠光(ふづき・ゆみ)さん(18)=ペンネーム=の詩集「適切な世界の適切ならざる私」(思潮社刊)が選ばれた。女性の受賞者では最年少となる。

 受賞作は文月さんの初の詩集。若く敏感な感覚で、学校や家庭生活での出来事を率直な言葉で表現し「詩のやわらかく伸びやかな姿」が評価された。

 文月さんは「14歳から17歳の間に書かれた痛々しくも、いとおしい24編。ひとつひとつと向き合って重なり合う声たちを紙から、ひとひらずつ剥(は)がしていきました。雪にうずもれた札幌の街がまぶしい、そんな卒業の季節。支えてくださったみなさまに心よりお礼を申し上げます」とコメントした。

 山口市は中也の出身地。全国から公募・推薦計170点の応募があり、最終選考に残った7点を作家の高橋源一郎さんら6人の選考委員が審査した。高橋さんは「作者は文月さん自身がこの世に送り込んだ『アバター』(分身)。アバターが感受する世界を記述しているようだ」と講評した。

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-18 07:39

防火水槽堺式工法で新設そっくりさん 費用安く、工期も短い(産経新聞)

 火災の消火用水をためる防火水槽が老朽化した際、簡単な工事で再生し、新設と変わらない耐震性と強度を持たせる新工法を堺市土木部の職員らが開発した。損傷個所を鉄以上の強度を持つ炭素繊維シートで補修するなどの方法で、新設に比べて費用が大幅に安く、工期も短くできるという。自治体が設置した防火水槽は全国に約51万3千基あり、戦前のものも残る。これまでは古い防火水槽を埋めて別の場所に新設するか、古い防火水槽を撤去して新設する方法が主流で、新工法は全国の自治体関係者から注目されている。

 堺市土木部の古谷全邦(まさくに)さん(48)らが開発。平成18年の春ごろ、堺市消防局が老朽化した防火水槽撤去を検討していた際、市土木部に相談を持ちかけたことがきっかけだった。

 防火水槽は通常、道路の地下に設置されるため、老朽化が陥没事故につながる可能性がある。

 問題の防火水槽(堺区、貯水量100トン)は地下約6メートルにあり、戦前に設置されたもので、地上には車道と歩道、さらに近くにコンビニがあった。

 撤去・新設には、道路を通行規制して掘削するため、数カ月の工期が必要で、廃材などの産廃処理費などを含め約3千万円の費用がかかると試算された。古谷さんは、古い防火水槽を活用しようと、消防局の新開実さん(47)と太田弘章さん(30)らとともに、再生するための工法や補修材などを検討した。

 以前、橋梁(きようりよう)メーカーに勤務していた古谷さんは、橋脚などの耐震補強に使われている布状の炭素繊維シートを天井や側壁に張る工法を考えた。また、水槽内の底部を鉄筋コンクリートで補強。さらに天井部と底部をつなぐ鉄柱を支えとして設置することにより、消防庁が定める耐震防火水槽の基準をクリアできた。

 堺区の防火水槽にこの工法を採用。20年12月、わずか26日間で改修が完了し、工費は6分の1の約600万円で済んだ。

 消防庁などの資料によると阪神大震災時、神戸市では968基ある防火水槽のうち、亀裂による漏水や採水管破損で90基が被害を受けた。

 堺市には787基(21年6月現在)の防火水槽があり、34基は建設後50年以上経過しており、南海・東南海地震への備えとして、古い防火水槽の改修や耐震化が課題だ。↓ 堺市は新工法の特許を申請中で、古谷さんは「全国的にみても新工法の需要は高いと思う。『堺式工法』として広まれば」と話している。

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「リアル鳩カフェ」初開催=お茶飲みながら国民と懇談−鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は14日午後、首相官邸に国民を直接招いて懇談する官邸茶房「リアル鳩カフェ」を初開催した。今回のテーマは「子育て」で、メールで応募者を募り、子育て中の男女10人を選定。参加者は首相とお茶を飲みながら、約80分間話し合った。
 首相はノーネクタイのカジュアルなシャツ姿。懇談では、参加者から東京の狭い住宅事情が少子化につながっているという意見や、子ども手当の財源を心配する声などが出た。
 首相は国民と接する機会を増やそうと、昨年末からネット上で公式ブログ「鳩cafe」や会員制登録サイト「ツイッター」を開始。今回は直接、国民と意見交換する場を設けることにした。同席した平田オリザ内閣官房参与によると、首相は「大変有意義だった。ぜひ続けてやりたい」と述べていたという。 

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-16 08:46

<入試>愛知の私立高でスタート(毎日新聞)

 愛知県内で8日、私立高校の一般入試がスタートした。10日までの3日間に計50校が試験を行う。

 8日に入試を実施するのは20校。名古屋市昭和区緑町の桜花学園高では、約1760人の女子中学生が試験に挑んだ。教室だけでは足りないため体育館も使用。体育館では、ずらりと並んだ2人がけの机で約465人の生徒たちが、緊張の面持ちで解答用紙に向かった。【高橋恵子】

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-15 07:31

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 民主党籍を持つ岩手県の達増拓也知事は8日の記者会見で、民主党の小沢一郎幹事長が陸山会の土地取引をめぐる政治資金規正法違反事件で、嫌疑不十分により不起訴処分となり、幹事長を続投することについて、「当然のことだ。疑うのが検察の仕事。はあそうですかという感じだが、結論として無罪・潔白なのだと思う」と感想を述べた。

 一方、起訴された衆院議員の石川知裕被告ら秘書経験者3人について、「私の感覚からすると無罪になってもおかしくない性質のもの」と断言。小沢氏の監督責任に関しては「身内での一時的な立て替えを届けなかったにすぎない。今後の会計をより厳しくすることが政治的な責任の取り方だ」と述べた。

 また、石川被告の離党や議員辞職の必要性についても「自分の事務所できちんとしていくことが政治的、社会的に求められている。民主党の衆院議員として責任を全うしてほしい。議員辞職、離党という次元の話ではない」との考えを示した。

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by rkcvvfoeiy | 2010-02-13 08:35

<四国電力>伊方原発3号機 MOX燃料取り付け作業始める(毎日新聞)

 国内2例目のプルサーマル発電を計画している四国電力は9日夜、愛媛県伊方町の伊方原発3号機(加圧水型、出力89万キロワット)で燃料取り付け作業を始める。MOX(ウラン・プルトニウム混合酸化物)燃料の取り付けは10日未明に始まり、作業は12日まで続ける。

 四電によると、3号機は1月上旬から定期検査中で、燃料集合体計50体を交換する予定。うち16体に仏・アレバ社で再処理して製造したMOX燃料を使用する。

 当初は、今月24日にプルサーマル発電による送電開始を予定していたが、昨年11月に燃料集合体から微量の放射性物質漏れがあり、愛媛県が原因調査を要請。そのため、取り付け作業が約1週間遅れ、送電開始は3月上旬にずれこむ見通しとなった。【栗田亨】

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